MQ_CMIT

LANSA Integrator

MQ_CMIT


MQ_CMT組み込み関数はアプリケーションが同期ポイントに到達し、前回常駐の同期ポイントが設定された以降のメッセージの送受信が全て行われたことを待ち行列マネージャに伝えます。

引数

No

タイプ

必須
省略可

説明

最小

最大

最小
小数桁数

最大
小数桁数

1

A

必須

接続ハンドル

4

4

 

 

戻り値

No

タイプ

必須
省略可

説明

最小

最大

最小
小数桁数

最大
小数桁数

1

A

必須

ステータス

20

20

 

 

2

A

必須

メッセージ

1

256