LVMからロード(時間領域) From LabVIEW SignalExpressヘルプ previous page next page Javaスクリプトは無効です。詳細 LVMからロード(時間領域) テキストベースの計測ファイル(.lvm)からデータをインポートします。 パラメータ説明 インポートされた信号.lvmファイルからインポートされた信号を表示します。 ファイルおよび信号選択次のオプションがあります。 インポートファイルのパス—インポートするファイルの名前と場所を指定します。 ファイルの場所は、絶対パスまたは相対パスで指定できます。絶対パスを指定すると、パスがプロジェクトと共に保存されます。プロジェクトが未保存の状態で相対パスを指定すると、そのパスはマイドキュメントフォルダの相対パスであるとみなされます。プロジェクトが保存済みの状態で相対パスを指定すると、そのパスはプロジェクトの保存場所に対する相対パスであるとみなされます。 信号—ファイルに信号を一覧表示し、インポートされた信号グラフで表示する信号を指定します。 インポート—インポートファイルのパスで指定したファイルからインポートする信号を指定します。インポートチェックボックスの1つにチェックマークが付いている場合、LabVIEW SignalExpressではその信号をプロジェクトビューにエクスポートします。これにより、その信号を別のステップに送信したり、データビューでプロットできます。 ファイル情報—次のオプションがあります。 ID—次のオプションがあります。 プロジェクト—データセットに関連するプロジェクト名を表示します。 ユーザ—このデータを保存したユーザのIDを表示します。 日付を保存—データが保存された日付を示します。 時間を保存—データが保存された時間を示します。 メモ—保存データに関連したその他の情報を指定します。 UUT—次のオプションがあります。 UUTの名前または説明—UUT(テスト中の装置)の名前、説明を入力します。 シリアル番号—UUTのシリアル番号を指定します。 モデル番号—UUTのモデル番号を指定します。 テスト—ヘッダに追加するテスト情報を指定します。次のオプションがあります。 テストの名前または説明—テストの名前、説明を入力します。 シリーズ—このデータの一連のテストを指定します。 番号—このデータに対応する一連のテスト番号を指定します。 波形—波形についての情報を表示します。 波形名—選択するチャンネル名を指定します。 波形の注釈—選択するチャンネルに関するその他の情報を記述します。 領域—出力信号のデータタイプを指定します。 Y軸の単位—入力信号の単位タイプを指定します。入力信号に単位を関連付けない場合は単位なしを選択します。カスタムを選択すると、入力信号のデータに関連付けられた単位が付加されます。 X軸の単位—入力信号の単位タイプを指定します。 入力信号に単位を関連付けない場合は単位なしを選択します。 カスタムを選択すると、入力信号のデータに関連付けられた単位が付加されます。 previous page start next page