Windowsアプリケーションのチュートリアル

Visual LANSA

Windowsアプリケーションのチュートリアル


Windowsにのみ適用。

構成:

VLF006WIN - 実際のWindowsフィルターのスナップイン

VLF007WIN - 実際のWindowsコマンド・ハンドラーのスナップイン

VLF009WIN - Windowsアプリケーションにインスタンス・リスト・カラムを追加する

VLF010WIN - ミニ・フィルターの作成

VLF011WIN - 親子インスタンス・リストの作成

VLF012WIN - 切り替えサービスおよび仮想クリップボードを使用したナビゲーションの制御

VLF013WIN - イベントの通知

VLF014WIN - デバッグ/トレース

プロトタイプを作成し、その機能の検証を済ませると、これをもとに実用的なアプリケーションを開発することができます。フレームワークをそのまま使って開発する限り、基本的な構成や外観は変わりません。プロトタイプで使っていたフィルターやコマンド・ハンドラーを、Windows用の実稼働版に置き換えるだけでアプリケーションが完成します。

このチュートリアルでは、従業員のフィルターを実フィルターと、Detailsプロトタイプ・コマンド・ハンドラーを実コマンド・ハンドラーと置き換えます。